2017年10月26日

付き合ってる感じでのプレイ

最近はいろいろなデリヘルに行き過ぎてしまって、ごく普通のデリヘルに行きたくなってきました。
普通と言っても種類があるのがデリヘルですが、自分の年齢と近いような女の子が来てくれるお店を探しました。
欲を言うと当たり前ですが、可愛い子がいいですね。

郡山は多彩な女の子がいます。きっと関東と東北に挟まれている特殊な土地だからだと思うのですが、癖のある子や個性的な子、おとなしい子かやかましい子までwすべての性格が揃っているのではなかと思うほどです。
私の好みはと言うと、普通の女の子の中でも恥ずかしがり屋の女の子がタイプですね。
可愛くって恥ずかしがりやの内気な子・・・。
そんな子を性獣に仕立て上げたくなってくるのです。
多分これを見ている女性たちは何を言ってるかよくわかんないと思いますが、男性ならきっと誰しもが思うことだと思うのです。

私のようにデリヘル生活が長いと、「付き合っている女の子」というシチュエーションでプレイしたいということに落ち着きます。
そして同じ子を何度もリピートしてしまうものなのです。
側から見ると「デリヘル嬢にハマってるだけじゃん」とか、「騙されている」なんて言われるかもしれませんが、本人はそうと思わず、とことんこの子の良いところを見つけよう!と思いながら何度もリピートしてしまう心理状態なのです。
本人がそう思っていれば幸せなんですね。
たとえデリヘル嬢がその気ではなくても、お客さん側で幸せだったらそれでいい・・・。こういうことなんですね、何度も呼んでしまう心理っていうのは。

私は常にアンテナを張ってこういった子がいないかと検索する毎日なんですが、都合よくすぐに見つかるわけでもなく、回数を重ねて試行錯誤をしながら自分の理想の女性を探し当てるのです。
そうですね、年に一度くらいはストライクゾーンドンピシャのこがきたりするのですが、そんな時はお金を気にせずできるだけ何度も呼ぶようにしています。
何度及んでいるうちにその子の可愛い癖や心遣いなど、ハッとする部分が見えてきます。
私はそれだけで幸せなんです。

なんだか偉そうに語ってしまいましたが、デリヘルの醍醐味、少しは伝わりましたでしょうか?
言葉で言うのは簡単ですが、実行するとなると大変な努力とパワーが必要になってくるので、やると決めたら即実行したほうがいいと思います。
諦めも肝心で、ちょっとこの子ダメだなと思ったら素直に諦めましょう!
デリヘル嬢なんて星の数ほどいるのですから・・・。
数打ちゃ当たるではないですが、普段呼ばないようなタイプの女の子とか、ちょっと変わった子なんか呼んでみるのも良いかもしれません。
思わぬところで相性の良い女の子に巡り会えるかもしれないんですから。

私も今回は、普段呼ばないようなお店で好みからちょっとズレた女の子を呼んでみることにしました。
19歳のピチピチの若い子ですが、どうなる事やら楽しみです。
おそらく会話はかみ合わないでしょうね、20歳も歳が離れているのですから。

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